カテゴリ:主菜( 308 )

チンジャオロース風

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本当は牛肉なのだろうが、豚肉でチンジャオロース風の味付けにしてみた。
何の違和感もなく食べられる。
タケノコとピーマンをまじめに千切りにして入れたせいかな・・・



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by lltj | 2017-12-17 21:52 | 主菜 | Comments(0)

スペアリブ

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ウチの常備菜の一つがスペアリブのロースト。
漬けだれは手っ取り早く焼き肉のタレ。が、そのままではちと濃いいので少し酒で割って漬け込んでいる。
2~3日ぐらい漬け込むといい塩梅に味がしみ込んでくれる。
後は200度ぐらいのオーブンで1時間ぐらい焼くだけ。

やっぱ肉の塊は美味しいよなぁ~113.png

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by lltj | 2017-12-09 20:30 | 主菜 | Comments(0)

から揚げ炒め

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常備している冷凍のから揚げはいつもなら酢豚のようにして使うのだが、今日は単に野菜と炒め合わせてみた。
味付けは適当に鶏ガラスープの素と砂糖、醤油、オイスターソース、酒、コショウ、おろし生姜、片栗粉を混ぜた合わせ調味料で。

いつもの酢豚風とは違ってこれも十分あり。
味付けの基本はうま味+塩味+風味(スパイス)の三種類さえ揃えばなんとでもなること、だいぶ前に発見したので今では何でもその時の気分と在庫で適当に混ぜて調味料を作っている。

究極の味付けはうま味+塩なのだろうが、そこまではまだ到達してない
そのうち塩だけでなんでも満足に味わえる境地に達したい・・・


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by lltj | 2017-11-29 22:14 | 主菜 | Comments(0)

さつま揚げ野菜貯め

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今日は肉を切らしたのでさつま揚げで野菜炒め。


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by lltj | 2017-11-20 08:02 | 主菜 | Comments(0)

肉野菜炒め

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ウチのメニューは6~7割が炒め物。
今日も懲りもせず炒めもの。
一応、肉と野菜を入れている。珍しくピーマンも入っている。
ニンジンの赤とピーマンの緑が入ると彩りが艶やかになる。


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by lltj | 2017-11-08 16:14 | 主菜 | Comments(0)

モヤシ炒め

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貧乏人の味方、もやし。確かに安い。
業務スーパーでもMEGAドンキでも一袋18~19円。
ただ、その他のスーパーだとその倍35~50円近くする。
生産者の側からすれば、それでも割に合わないかも・・・




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by lltj | 2017-11-04 07:25 | 主菜 | Comments(0)

キャベツ肉炒め(&その他のキャベツメニュー)

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キャベツがだいぶ安くなってきた。
個食だと一玉使い切るのはけっこう大変。
ウチは手っ取り早く炒め物に使うのが主流。
野菜炒め、味噌炒め、中華風、エスニック風・・・
他には餃子はほとんどキャベツ派
お好み焼きには必須。
焼きそばにもよく使う。
揚げ物や焼きモノのツマの千切りキャベツはあまりやらないなぁ~
浅漬けや塩昆布漬けはたまに・・
サラダで食べる時のドレッシングは断然醤油とごま油。
赤ちょうちんの歌の歌詞のようにキャベツかじることはない
そう言えば、以前はロールキャベツなど作ったこともあったが、最近はほとんど作ってない。

今日は何のスペシャリティもオリジナリティもまったくない平々凡々なキャベツ肉炒め。


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by lltj | 2017-10-18 10:39 | 主菜 | Comments(0)

酢鶏

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珍しくピーマンを買った。
もともとピーマンは嫌いじゃないのだが、積極的に買うほど嗜好品でもない。
が、ウチは炒め物のメニューが多いのだが、炒め物にピーマンの青は彩が映えていいよね。
玉ねぎ、ニンジン、ピーマン、きくらげ・・・今日の彩りはほぼ満点でしょう172.png


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by lltj | 2017-10-13 00:38 | 主菜 | Comments(0)

手羽中のロースト

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珍しく手羽中を買った。20%引きと安くなっていたから。
以前、居酒屋で食べたピリ辛のから揚げがとても美味かった記憶があるので挑戦してみたかったのだが、どうも揚げ物への踏ん切りがなかなかつかない。結局いつものように焼き肉のたれに1~2日漬け込んでオーブンでローストした。
これでも十分美味かった。いつもの手羽元と同じ味付けなのに違った食感が新鮮でなんせ止められない止まらない。
チビチビ食べて残りは冷凍保存しておこう、と思ったのだがあっという間になくなってしまった。

しかし、こりゃ完全に酒の肴だよな、手羽中が居酒屋の定番になるのもわかる気がする。

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by lltj | 2017-10-06 07:18 | 主菜 | Comments(0)

豚の角煮の作り方

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ウチの調理手順は・・・
★まず買ってきた豚バラ肉の塊を適当な幅に切る
★切った肉片の表面を全面フライパンで焼いて焼き目を付ける(これがちとメンドイかな・・)
★鍋に移し、生姜、ネギ、野菜くずを入れて下ゆでを2時間前後する(ウチはSTAUB鍋を使っているので普通の鍋の1.5~2倍ぐらいの煮込み効果がある)
★別鍋に取り出して、醤油、砂糖、酒、みりん、ダシの素を適当に継ぎ足した自家製煮汁で落としぶたをして約40~60分煮込む。(落としぶたは一々キッチンペーパーなどで作らずちゃんとした木製の蓋を使えば肉が完全に煮汁の中に沈むので茹でムラは出ない)
★そのまま、半日~一晩冷まして寝かして味をしみ込ます。
★完成~保存。
いつもだいたいこんな感じ・・・
時間は長いが手間はほとんどないので意外とお気楽。

ただ、使った後の鍋、ザルや器具などは脂コッテリで洗うのに一手間かかる。
この脂コッテリの後始末の一手間がメンドく煩わしいと思うなら角煮は家で作らない方が賢明と思う。

ちなみに下ゆでに使った汁は肉を取り出した後、少し煮込んで量を減らしてラーメン用のスープに利用している。
野菜くずを取り除き自作の返しを加えるだけで、豚骨ではないがラードとコラーゲンがコテコテに溶け込んだ豚汁スープになり、これも最高に美味しい。





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by lltj | 2017-09-28 06:58 | 主菜 | Comments(0)

個食は、準備→仕込→調理→食事→片付までがワンセット。豪華さよりも簡潔さ!


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